わん'sPaPaケアホームについて

わん'sPaPa ケアホームは 高齢犬とその飼い主様の日常をサポートするサービスをご提供しています
また、パテラ(膝蓋骨脱臼)やHD(股関節脱臼)、病気ではないけれどなんとなく調子が悪い<未病>というパピーや成犬もお任せください


ケアホームのご案内

わん’sPaPa ケアホームは、2015年5月に横浜に開設した、日本でも珍しい【高齢犬向けの介護施設】です。
諸事情から終生預ける老犬ホームと違い、飼い主様のご都合に合わせてご利用いただける<ワンちゃんのためのデイケア・センター>です.

Pad 奥村

わん'sPaPa 代表

第一種動物取扱事業者
登録番号
30-0201 保管
30-0202 譲受飼養
2008年わん'sPaPa起業
2015年ケアホーム開設

1957年生まれ

1982年 麻布大学 獣医学部 環境畜産学科
                家畜行動学研究室 卒業
※プロフェッショナル・ドッグセラピスト(RAJA認定)
※プロフェッショナル・リフレクソロジスト(同上)
※Dog・Behavior・Therapist
※ペットの<未病>カウンセラー
※ペット・グリーフケア・カウンセラー
※ペットロス・カウンセラー

ケアホーム外観

高齢犬介護施設
ケアホーム

ペットマンションにあるワンルームのお部屋で
高齢犬特有の行動や特性、飼い主様のご事情を
考慮して作った施設です
<特徴>
1.ケージフリーでのお預かり
2.専門スタッフが夜間も常駐
    (夜間はセラピストが同じお部屋に同泊します)
3.小頭数でのお預かり
    (小型犬の場合は5頭まで)
4.体調や性格を考慮したきめ細やかなお世話
5.フロアは高齢犬向けに滑りにくいクッションパネル
     を使用
6.飼い主様のご都合に合わせた多彩なメニュー
7.ワンちゃん用の飲料水には浄水ポットを使用
8.送迎サービスがあるので移動も安心
9.4時間以上のお預かり・宿泊の子にはマッサージ付き
10.ご帰宅時には詳細なレポートとお写真をお渡し



ケアホーム室内のご案内

室内には、足腰の不安な高齢犬向けに合わせてクッション性が高く滑りにくいタイルパネルを敷き詰めてい ます。
基本はケージフリーですが、他のワンちゃんが苦手な子や寝たきりのワンちゃんはゲートでお部屋を仕切りお預かりします。
設置してあるサークルも、ワンちゃんと人の負担を減らす介護仕様のものを使用しています。

ケアホームのある
マンション入口

ケアホームはペットマンションの1室を使用しています。
2階にある30㎡のワンルームです。

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ワンちゃんも一緒に
乗れるエレベーター

2階へはエレベーターと階段を利用してあがれますます。

更にとっておきの通路が・・・(右写真)

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お外に直通のスロープ

ケアホームのある2階廊下の奥には
外に出られるスロープがついています。
カート利用のワンちゃんや、歩行器
をお使いのワンちゃんも出入り楽々!

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ケージフリーで
お預かり

お部屋の中ではケージフリーでお預かりしているので、お家にいる時と同じように自由にのんびり過ごせます。

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お食事用のサークル

寝たきりのワンちゃんや他の子が苦手なワンちゃんのためのサイズ別サークルも準備。 ご飯時などにも使います。

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大型の空気清浄機

花粉症やPM2.5、匂い対策のための
大型空気清浄機も設置。
アレルギーのあるワンちゃんも安心してお過ごしいただけます。

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お散歩コースの公園1

ケアホームのマンション裏手には公園が2か所あります。
こちらは手前にある第二公園。通称
「手前の公園」と呼んでいます

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お散歩コースの公園2

こちらは小さな遊歩道のある第四公園。通称「奥の公園」と呼んでいます。
元気で歩ける子には、もう少し離れた
ところに、もっと広い公園もございます。

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