ケア・ホームのご案内

大切な家族を預けるのだから
安心して任せられるところに預けたい・・・・


このメッセージは、わん's PaPaがこれまでにお会いしたお客様から伺ってきたお言葉です。
ワンちゃんの飼い主様は、皆さん同じ思いでいらっしゃることでしょう。
わん's PaPaのケア・ホームは、そのような飼い主様のお気持ちに沿えるよう、高齢になった
ワンちゃん達に安心して過ごしていただく施設です。

わん's PaPaのケア・ホームは、8歳以上の高齢のワンちゃんや術後のリハビリが必要なワンちゃん、
若齢でもパテラやヘルニアなどで手術まではいかないけれど何となく調子が悪いワンちゃん、先天的な疾患を持っているワンちゃん、徘徊や夜鳴きなどで認知症が疑われるワンちゃんなどを対象に、
わん's PaPa オリジナルの【Doggy Reflexology】をベースとしたリハビリ,デイケア(人でいう通所
介護サービス),ホテルなどのサービスをご提供してまいります。

ケア・ホームのコンセプト


@ 訪問リフレの経験をもとにしたサービス
中・高齢のワンちゃんは、日常のちょっとした変化 が体調に大きく影響してしまいます
また、高齢になると、一般のペットサロンやペットホテルではお預かりを断られるケースもあります
訪問サービスで培ったDoggyリフレを主体とした わん's PaPaのケアホームは、ワンちゃんの体調を整え、快適な生活をサポートさせていただくお預か り施設です。

A ミドル・シニアに特化したサービス
事前カウンセリングによりその子に合ったお預かり プランを作成するため、会員制とさせていただいて
おりいます。
また、リハビリのための通所介護のみのご利用も可能です。
施設内は加齢により弱ってきた足腰をサポートするために、滑りにくいフランス製のフロアマットを使用
しており、ケージフリーによるお預かりが基本です。
2時間以上のお預かりの場合には、その子に合ったDoggyリフレをお付けしています。

このような場合は 是非 ご活用ください


■高齢犬の介護でお悩みの飼い主様
不在がちでひとりでのでお留守番が心配な飼い主様
飼い主様のご旅行やご入院等の不在時
ケージフリーでお預けになりたい方
リハビリが必要なワンちゃん
身体的介護が必要なワンちゃん
認知症介護が必要なワンちゃん
グリーフケア(終末ケア)が必要となったワンちゃん
将来的なご利用をご検討の飼い主様
訪問介護が必要な飼い主様
上記に当てはまるネコちゃんの飼い主様

ワンちゃんの介護は思いのほか労力を要するものです

急なご用事でどうしても誰かに看てもらわなければならない時や、日々の介護にお疲れでちょっと
一息つきたい時などもあるかと思います。

このような時はデイケアサービスや訪問介護がお勧めです

わん's PaPaならではのサービス

■高齢犬の身体機能の維持・改善。
訪問リフレの実績から生まれたオリジナルの施術【Doggy Reflexology】によるトリートメントで、
加齢によって衰えてきたワンちゃんの身体機能を維持・改善して参ります。
■動物行動学から考えた施設・設備。
動物行動学を学び、ワンちゃん達の動きを考慮し、 フランス製の滑りにくいフロアマットの導入や、 ケージフリーでのお預かりを基本にしております。
■多彩なお預かりメニューをご用意。
【Doggy Reflexology】によるリハビリだけでなく、 1時間からのお預かりも可能です。
(2時間以上のお預かりにはベーシックリフレを お付け します。)
リハビリのための通所介護時間単位のお預かりの デイケア1泊単位のホテルなど、
飼い主様の状況に応じたサービスをご提供します。
■夜間も有人管理。
日中はもちろん、夜間もドッグ・セラピストの有資格者による有人管理なので、ワンちゃんに緊急事態がおこった場合にも、提携の動物病院での対応が可能です。
■会員制なので安心のお友達構成。
事前カウンセリングによる会員制なので、お預かりするワンちゃんの性格を考慮し個別に対応して
まいります。
■戸建て住宅を利用。
戸建て住宅の1階を利用したアットホームな雰囲気です。



ケア・ホームの様子

ケア・ホームの施設をご紹介します
営 業 時 間

ワンちゃん達の過ごし方

こんな感じでの〜んびり
お過ごしいただけます